平成12年度(2000年度) 論文題目

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卒業論文(44件)

論文題目 指導教員
青年期の自我同一性と、不安に関する研究 藤岡
青年期の孤独感と自我の強さに関する研究 藤岡
精神テンポに及ぼす音楽聴取の影響 中谷
ポジティブな孤独の捉え方と自我の関係−孤独感尺度とエゴグラムを用いて
手の形を知覚する時の脳内過程−事象関連脳磁図とそのダイポールによる分析 東條
青年期の自己受容と対人恐怖的心性に関する検討 藤岡
聴覚障害者におけるイメージ操作−視点転換によるイメージ変形課題を用いて 山上
役割行動と、葛藤時の原因帰属の親密化の段階による変化の傾向について 下斗米
自己志向的完全主義とタイプA行動パターンの関連−ロールシャっハテストを用いて 岡部
子の立場から見る動的家族描画法における家族
子どもの性格形成に親が与える影響 金城
青年期の自己受容と対人恐怖的心性に関する検討 藤岡
青年期における孤独感
呼吸への注意のしかたが呼吸数および状態不安に及ぼす影響 東條
禅の呼吸法がもたらすリラクゼーション効果−呼吸数および脳波を指標として 東條
Computer-Medeated Communication; CMC利用者における心理的特性の探索的研究−CMCの独自的構造及び自己意識との連関に関する探索的研究 下斗米
ユーモアを有することと魅力の関係 金城
自己受容と対人不安からみた本と癒しの関連性について 岡部
「読書療法」について−SD法によるイメージの比較から 岡部
知的障害者におけるCTD手続きの効果−言語的説明および身体援助を介助的働きかけとして 山上
青年期における死生観と自殺念慮・抑うつの関わりについて 岡部
性同一性混乱とジェンダーイメージの関連 岡部
親子関係のありようが親密な対人関係の選択基準に及ぼす効果−恋人選択と配偶者選択過程における差異をめぐって 下斗米
対人恐怖と自己受容の観点から見た読書の「癒し」について 岡部
ナルシシズムと対人感情の関連性 金城
ホスピスにおける臨床心理学的検討−内省・行動観察をとおして
音楽聴取による感情喚起が精神テンポに及ぼす影響 中谷
大学生の家族認知様式−動的家族描画(K-F-D)の解析を通して
青年期の孤独感と自我の強さに関する研究 藤岡
face-ism研究:週刊誌の人物表現における性差と職種差 山上
家族関係が及ぼす自己受容と不安への影響について−集団関係単純図式投影法からの考察
現代の青年期における恋愛類型及び性格特性の関連性 金城
青年期の自己受容と対人恐怖的心性に関する検討 藤岡
報酬関連視覚刺激による誘発脳磁界 東條
恋愛の機能 男女が恋愛対象者を選択する時に求める機能の違い 下斗米
青年期の孤独感と自我の強さに関する研究 藤岡
ナルシズムとSM(セルフモニタリング)相関性 金城
CMにより訴求される企業イメージの分類−企業イメージ形成に向けたCM構成の一提言 下斗米
呼吸をする際の注意の向け方が呼吸数及び脳波に及ぼす影響 東條
恋愛の機能について−恋人選択時と配偶者選択時に重要視される機能の相違 下斗米
Computer-Medeated Communication; CMCにおいて顕在化する心理特性の探索的研究−Face-toFace; FTFとの比較を通して 下斗米
若年者の就業状況とフリーターの意識調査 岡部
自己志向的完全主義とタイプA行動パターンの関連−ロールシャっハテストを用いて 岡部
音楽作品の感情価尺度の検討 中谷

修士論文(8件)

現代青年の内省傾向と自我同一性との関連に関する研究

指導教員: 藤岡 新治


青年期女子における摂食障害傾向と強迫性に関する研究

指導教員: 乾 吉佑


誘発線法における表現の検討

指導教員: 岡部 祥平


自己愛的傾向と親に対する親和性、性役割同一性に関する研究

指導教員: 藤岡 新治


抑うつと攻撃性の関連について─主として認知的要因の観点から─

指導教員: 岡部 祥平


内的な誇大感と自尊感情の関連について─ナルシシズムの傷つきの原因帰 属から─

指導教員: 乾 吉佑


William James の初期進化思想─能動性の観点から

指導教員: 高橋 澪子


遂行機能の発達的変化

指導教員: 山上 精次